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いたれりつくせりのゲレンデライフを満喫できます。富良野スキー場の最高のホスピタリティ。

こんにちわ、山本です。


先週、野沢温泉スキー場からの富良野スキー場という夢のような4日間連続で雪山という日々を過ごしました。ともに一泊二日の強行日程。前者は半強制の実費社員旅行で、後者は来季のサロモンの企画の撮影


安定の寝坊! 新幹線チケットはこう受け取れ!

安定の寝坊で幕を開けた野沢温泉スキー場では、東京駅のとある場所に新幹線チケットを忍ばせておいてもらい、ピックアップして1人のんびり飯野駅まで新幹線の旅を楽しむといういつものコース。飯野駅からはバスで野沢温泉向かいました。

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野沢温泉スキー場サロモンステーションに立ち寄ってギアを借りて、しれっと合流してからは、何ごともなかったかのように滑りまくります

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初日の夜は温泉街に繰り出し、こちらの中華屋へ。美味しかったんだけど、野沢温泉まで足を運んで、なんでまたこの中華屋を選んでしまったのだろう。。。

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二日目も安定の寝坊&二日酔いで、1人歩いてゲレンデへ。歩きのスピードで見る野沢温泉の街並みやゲレンデは、それはそれで新鮮な印象。ジャンプ台も間近で見られるし。カフェで朝食を取り、ゲレンデに向かい、そこそこ滑って家路に就き、翌日の富良野に備えました。

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雪質も料理も極上。いたれりつくせりの富良野スキー場!

そしていざ、富良野へ!
メンバーはライターの榎本さんカメラマンの外崎さんスタイリストの石井くんに僕という異色の組み合わせ(モデルのmiuちゃんは発熱のため無念の欠席)に、特別参加として蔡さんにモデル・タレントの三原勇希ちゃん

この様子は後日(といっても秋冬シーズン)、コンテンツとして公開するため詳細は明記しませんが、写真でざっと振り返っておきます

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ちなみに富良野スキー場の特徴は、ホテル内でウェアとブーツをレンタルができて、準備万端の状態で直結のゲレンデ下のステーションでその他のギアを借りるという、極寒の雪国ならではの嬉しい心遣いにあります。おかげで着替えてからギアを吟味することだってできてしまいます。

北海道ならではのしんとするような寒さに、異なる雪質美しいファーストトラック元オリンピック選手である木村公宣さんによる直接指導に加えて、豊かな食材による絶品料理の数々いたれりつくせりの2日間は瞬く間に過ぎて行きました。


最後にきっちりと南井さんの専売特許である美女「いいね」をかましつつ、僕の初めてのスキーシーズンは幕を閉じたのでした。うーむ、まだまだ滑り足りない


いやはやしかし、今年初めて挑戦したスキー。こんなにも楽しめるとは自分でも想定外。スポーツとして奥が深くのめり込む余地がたくさんあるのも魅力的。正直、実力不足は否めませんが、進みたい道へと少しでも近づけるよう、今後も練習を重ねていきたいところです。誰か春スキー、行く人いないかな?

サロモンステーションさえあれば、ほぼ手ぶらで行けちゃうし

www.salomon.co.jp