ニットキャップはこう選べ!

はいどうも。
こんにちわ、山本です。

フイナム・アンプラグド」が佳境を迎えてきましたが、たまにはブログを更新します

スキーをやっているときに欠かせないのがニットキャップです。最近ではヘルメットの需要も上がっているようですが、手軽で暖かいニットキャップがまだまだ主流ではあります。

そんなニットキャップをみなさんはどんな基準で選んでいますか? ちなみにぼくは街でも使える利便性ではなく、せっかくなら雪山でこそかぶるタイプをあえて選ぶようにしています。

そこでチョイスしたのがコチラ

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サロモンのボンボン付きかわゆす♡

ボンボンが付いているだけで雪山気分を演出してくれるし、ポップなカラーリングや柄も我らがフイナム スキー クラブ♡のゆるいノリと相性抜群

ただ、難点が1つだけ。ゴーグルをかけるときにボンボンがひっかかってくるんですよね。ゴーグルをかけたり、外したりを繰り返してしまうド素人ゆえの問題だとは思うのですが…。

個人的には往年のスキーヤーたちがこぞってかぶっていたというイカのようなシルエットになるニットキャップ、通称「イカ帽」もトライしてみたいところ。

こういうヤツ↓ ※写真は『GINZA』のHPより拝借
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イカ帽といえばココ↓
www.bogen.jp

ところでなんでこんな形に行き着いたのだろう。今度、伺ってみよう。